読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『自分解放』いきいきライフ☆

人間関係、仕事、恋愛・・・色々と悩むことが多い世の中。そんな悩みを払拭する。楽しい生き方の提唱ブログです(^^)

『自分足りない病』

この記事をシェアする

『自分足りない病』

 

を克服するためには、

『色んな世界』を知っておくことが大切です。

 

 

こんにちは(^^)

八王子ケンジです。

 

 

今日は、

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

について投稿します。

 

 

 

あなたは、この病気。

持っていませんか??

 

 

 

僕は完全にこの病持ちでした・・・

 

 

 

あ、ちなみに。

 

 

早速いきなり、話が逸れますが、

昔テレビで、福本伸行さんが言ってたんですが、

(アメトークだったかな??)

 

 

 

『ゲームのルールを説明するのに、

まとめてガチっと説明してからゲームに入る。

のではなくて、最初はサラッと説明しておいて、

細かい点に関しては、漫画の主人公が少しずつ

解明して知っていく。読者も、主人公の視点で

一緒にルールを知っていくことができる。』

 

 

 

と言ってました。

 

 

 

僕も基本。

 

 

 

このルールを、ブログ書くときは意識しています。

 

 

 

 

とはいえ。

 

 

物語ではないので、主人公は出てきませんが、

最初に説明説明にならないように、

徐々に徐々に、書いていくスタンスで書いています。

 

 

 

ちょっとこれは独り言です。

 

 

 

 

話を戻して。

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

これがまた、中々に厄介な病なんです。

 

 

 

常に、

 

 

『自分が何か足りないんじゃないか??』
 
 
『本当の自分はもっと別のどこかにいるんじゃないか??』

 

 

そう考えてしまう病のことです。

 

 

 

 

症状が悪いところまで行くと、

 

 

 

『自分の何かが間違っているんじゃないか??』

 

 

 

という、自己否定や疑心暗鬼に

捉えられてしまいます。

 

 

僕は完全に、そこまで陥っていました。

 

 

 

そうなると、中々前に進むことができないんですよね。

 

 

一つひとつを疑いながら、

確認しながらの作業になるので、

 

 

 

『1歩歩いて2歩下がる』

 

 

 

 

を現実世界に再現しているみたいな感じで。

 

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

が発症すると、そのようなリスクを伴います。

 

 

 

あなたはどうですか??

 

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

にかかっていないですか??

 

 

 

原因は様々あると思います。

 

 

学生時代に、いじめられた経験だとか、

陰口を言われた経験だとか、

(僕はこれが一因でした)

 

 

会社で失敗をして怒られたとか、

恋愛で大きな傷を負うようなことがあったとか。

 

 

 

いろんな原因から、

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

 

が発症します。

 

 

悪いことに。

 

 

 

それまで現状だった人も、

ふと気を抜くと、この病を発症してしまう、

リスクがあるんです。

 

 

 

 

もし、あなたが今現在。

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

と戦っているのであれば、

もしくは負けているのであれば、

 

 

 

まずは、人生を振り返って、

その原因を辿ってみてください。

 

 

そうでないと、病は克服できません。

 

 

 

 

僕の場合、前述しましたが、

高校の頃、クラスの女子に

 

 

『キモイ』

 

と言われ続けたことが一つの原因でした。

 

 

 

そっから、

 

 

『何をしても俺は間違っているんだ』

 

 

 

そう思うようになって、なるべく目立たず、

喋らずの人生を送ってきました。

 

 

 

社会に出てもそのまんま。

 

『自分足りない病』

 

を思いっきり発症したまま

仕事をしていたので、

 

 

 

作業は牛歩の歩みで、

ミスの連発。

 

 

そんな社会人生活を送っていました。

 

 

 

 

こうなると、

中々病を克服することができないんですよね。。。

 

 

どうしたら、

 

 

 

『自分足りない病』
 
 
を克服できるのでしょうか??

 

 

 

大事なことは

 

 

『やりたいことを見つける』

 

 

 

 

ということです。

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

が発症するのは、

自分に熱中出来るものがない。

 

 

 

からなんです。

 

 

本気で、心から熱中出来るものがあれば、

周りの目とか、失敗とか、そんなの気にしてる暇がないくらい

集中します。

 

 

 

 

引き寄せの法則のDVD。

 

 

 

色々ありますが、

確か、『エイブラハムとの対話』だったと思います。

 

 

引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (2枚組) [DVD]

引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (2枚組) [DVD]

 

 

 

 

もしくは、

 

 

『ヴォルテックス』

 

だったか・・・

 

 

 

引き寄せの法則 ヴォルテックス (2枚組) [DVD]

引き寄せの法則 ヴォルテックス (2枚組) [DVD]

 

 

 

 

すいません。

 

 

 

曖昧で申し訳ないのですが、

このどちらかの中でエスターさんは、

 

 

 

『自分の思い通りの人生を生きるための最大のポイントは??』

 

 

ということについて、

 

 

 

 

『人の目を気にしないことだ』

 

 

 

と言っていました。

 

 

 

 

まさにその通りですね。

 

 

 

そして、そのために必要なことは、

 

 

 

『人の目をはばからず、熱中出来るものを見つけること』

 

 

 

 

なんです。

 

 

 

これが大事です。

 

 

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

になっていると、

つい、些細なことで悲観してしまいがちですが、

 

 

 

 

本当にやりたいことが見つかれば、

悲観してる暇がないくらいに、

 

 

『夢』

 

 

 

を追いかけることになります。

 

 

 

 

『足りる』

 

 

『足りない』

 

 

そんなことを考えている暇がないくらい、

 

 

『行動』

 

 

するようになります。

 

 

 

それを見つけるためにも、

 

 

 

大事なことは、

 

 

 

『色んな人に会うこと』

 

 

です。様々なイベントに参加して、

自分の知らなかった世界観を知ることが大切です。

 

 

『自分の何かが足りない』

 

 

なんていうのは、結局

 

 

 

『幻想』

 

 

でしかありません。

 

 

 

動物はそんなこと考える暇もないくらい、

 

 

 

『生きること』

 

 

 

に忙しいんです。

 

 

 

人間だけが、

 

 

 

『自分の何かが足りないんじゃないか??

 

『間違っているんじゃないか??』

 

 

と考えてしまいます。

 

 

 

改めて、

 

 

 

『色んな世界』

 

 

を知って、自分の可能性を開くことが大切です。

 

 

そうして、色んな世界を知っていく中で、

自分が心から熱中出来るものを見つける。

 

 

 

 

そうすれば、

 

 

 

『他人の目』

 

とか、

 

『他人の評価』

 

 

とか、

 

 

『他人の顔色』

 

 

 

とか気にする暇がないくらい、

集中できます。

 

 

 

 

 

『自分足りない病』

 

 

 

 

 

これを克服するためにも、

まずは、色んな世界に飛び出してみましょう。

 

 

きっと、見える世界が変わりますよ(^^)

 

 

 

 

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

 

 

 

感想、ご質問等がございましたら、

お気軽にコメントをどうぞ(^^)

 

 

当ブログではGoogle Analyticsを利用して、アクセス解析を行うためにcookieを使用しております。Google Analyticsで集計したデータは、当ブログのアクセス解析や改良、改善の為に使用させていただくものとします。なお、cookieは個人を特定する情報を含まずに集計しております。 Googleによるデータの使用に関しては「ポリシーと規約」をご覧下さい。  ポリシーと規約